• 2026年05月08日

    博士論文審査の公開について(5/21)

    学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻に提出された博士論文の審査(口述試験)を下掲のとおり、一般の傍聴を認めたかたちで実施します。

     論文提出者:高科 真紀
     論文題目:LED時代における持続可能なアーカイブズ資料保存のための照明管理に関する研究
     日時:2026年5月21日(木)14:00 ~ (15:45 終了予定)
     場所:学習院大学 中央教育研究棟 国際会議場(12F)

    参加について、事前の登録は不要です。

  • 2026年04月28日

    博士論文中間・最終報告会(5/30)に関するお知らせ

    下記日程で博士論文中間・最終報告会を実施します。
    博士論文の提出を予定している方は、指導教授に相談の上、5月23日(土)までに申し出てください。

     博士論文中間・最終報告会
     日程:2026年5月30日(土)

    この報告会は基本的に課程博士を対象としているものですが、
    本専攻博士後期課程で単位修得退学し、かつ<論文博士>の提出を希望する方については、報告を認める場合があります。
    希望者は専攻事務室まで申し出てください。

  • 2026年04月14日

    4/18 事務室閉室のお知らせ

    4/18(土)は、事務室・閲覧室は終日閉室となります。

  • 2026年04月01日

    2026年度授業時間割について

    2026年度の授業時間割を掲載しました。
    2026年度授業時間割(pdf)

  • 2026年04月01日

    研究年報(GCAS Report)vol.15について

    アーカイブズ学専攻研究年報「GCAS Report」のvol.15〔pdf版〕を公開しました。
    こちらからご覧ください。

  • 2026年04月01日

    研究年報(GCAS Report)投稿規程の改訂について

    アーカイブズ学専攻が発行している研究年報「GCAS Report」の投稿規程を2026年4月1日に改訂しました。

    改訂版投稿規程はこちらからご確認ください。 → 投稿規程(2026年4月1日改訂版)

  • 2026年03月10日

    3月20日 アーカイブズ学専攻修了生祝賀会のお知らせ

    アーカイブズ学専攻では、3月20日(金)の修了式終了後に博士前期課程修了生をお祝いする祝賀会を行います。
    祝賀会の日時・場所は以下の通りです。
    専攻関係者は参加可能です。一緒に修了生を祝いましょう!

     日時: 2026年 3月 20日(金)11時30分頃~
     場所: 北2号館6階 アーカイブズ学専攻閲覧室
     会費: 無料
    *途中参加、途中退室等も可能です。
    *食べ物や飲み物の差し入れも大歓迎です!

  • 2026年03月05日

    2026年度 研究生・科目等履修生の募集について

    アーカイブズ学専攻では、2026年度の研究生・科目等履修生を募集しています。
    出願を希望される方は、学習院大学アドミッションセンターの「再入学、研究生、科目等履修生、委託生」ページにある出願要項を確認の上、必要書類を揃えて申請してください。

    ・2026年度のシラバス・時間割は、2026年3月5日(木)よりポータルサイト(G-Port)にて公開
    ・2026年度の授業時間割(予定)はこちらをご参照ください。「2026年度授業時間割(予定)
    ※当専攻では平日5、6限の授業時間について特例的な運用をしています。詳しくは「令和6年度からの105分授業と時間割の<特例的な運用>」をご確認ください。
    ※「アーカイブズ学演習」および「アーカイブズ実習」については事前の確認を行っております。履修を希望する場合は、専攻事務室までお問い合わせください。

  • 2026年02月24日

    2025年度 春季休業期間中の開室について

    春季休業期間中の事務室開室日程は以下のファイルをご確認ください。
    2025年度_アーカイブズ学専攻_春季開室カレンダー(pdf)

  • 2026年01月09日

    【2026年度授業時間割(予定)】について

    2026年度の授業時間割(予定)を掲載しました。
    こちらからご覧ください。「2026年度授業時間割(予定)

    ※なお、2024年度からの105分授業実施に伴い、本専攻では授業時間について特例的な運用をしています。
    詳しくはこちらをご確認ください。「令和6年度からの105分授業と時間割の<特例的な運用>